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週刊 ラ フェラーリをつくる:ボディー塗装編 初のペイント関連話しだって知ってました? その前編

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****************************LaFerrari 1/8; painting tips part 1

今日のブログは色彩考、GGの自論なんですが...。



ここんとこチリ合わせネタばっかしでして、皆さんは既に、書いてる自分もそろそろ飽き始めてたり(笑)。で、今日はちょっと話題変えました。そのアブノーマルなんとか、もちろん後に塗装はしないとならないんですが、逆に言えば塗装前提だからボディーパネルへ思い切った調整を加えることが出来るワケで(実際は地味~にやってますが)。ならば、ただ『部品の合い』のためだけじゃなく『色の合い』のことまで考えて形状修正しようってのがアブノーマルチリ合わせの実のところの意義だったりするんです。”これから塗られる色”それぞれの特徴に合うボディーにオーダーメイドで仕上ける。スゴイこと言ってるでしょ? ホントのところは下地にちょこっと工夫するだけで、パッと見はそんなには違わないんですけど(汗)。
今回はその”これから塗られる色”の云々話を。ちなみにブログにペイントネタを書いたのは今日が初めて。GG、サプライズな展開を企ててたんで塗装の話も意図的に避けて来たんですけど、なかなかそこまで進まず、内緒にしてるの...飽きちゃいました(爆)。もちろん詳細については今暫く秘密にしてますけどネ。
フフフ、もしかして皆さんはGGが剥がれた塗装の塗り直しで終わらせるとでも思ってませんでしたか。えっ? 塗装するつもりだったのか...ですって、うっ。

*********************♪



GGはブログに今までにも勝手な思い込みを無責任に多数いろいろ書いて来ましたが(汗)、今回のはネットでウラも取れてないので自論も自論ってところですけど、塗装に際してGGは色をその見え方によって4つのグループに分けて考えたりしてみるんです。こんな風に...
① 塗装にさほど注意を必要としない色...赤とか。
② 黒やダークブルーなどの端的に濃い(暗い)色。
③ シルバーやグレーメタリックあるいはパールなど、メタリック系の色。
④ 白紙のような白の塗装や淡々とした色。

色の合成は本来『加法混色』と『減法混色』といったややこしい話があるそうなんですが、そんなのGGに分かる訳ないし(笑)、単純明快にモケイがディスプレイした際にカッコよく見えればいいワケで、上はそのためのグループ分け。GGは塗装前の下地作りや光沢を作る磨き出しをする時はただやみくもにこれを行うのではなく、つまりは、『減法混色』を原則としてこれに基づき人間の可視領域帯における対象物からの反射光の感得に際し、対象物の置かれている物理的条件すなわち光源との距離ならびに周囲環境を配慮に入れた上で、効果を最大限に望むことが出来うる対象物への表面処理を行うことにあります、ってことなんです簡単に言うと。

...それって、単にヤスリ掛けの話しだろGG?
...そうです(汗)。


『加法混色』(左)と『減法混色』(右)のイメージ画像
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どういうことか?の説明はありません。絵が綺麗で貼っただけですから(爆)。


好きな色で塗装するのもクルマモケイの楽しみのひとつなら、逆にインプレッサ+WRブルーマイカみたいにほとんど指定色のような色をカッコよく決めてみるのも楽しいし。そんな自慢の完成モケイをいざディスプレイしてみたところ、「黒にしたんですがよく見えなくて.. 辺りが暗いからなのかなぁ(港区 溜息山王 さん)」とか「ウチではよく見えるように強い光の下に置いてますよ、ただ細部が何かハッキリしないような.. 白いクルマってダメですね(広島県 ガッツい〇もつ さん)」みたいなことってありません?

************* ん?(汗)



と、言うことで(相変わらずこれ)、分けたグループの色について、そういうクルマモケイを作ったり飾る場合のポイントを自論的に挙げてみます。ただしグロス仕上げ(ツヤあり)が基本で、また下地色の影響は受けない塗装が前提です。フェラーリは下地にピンクを吹いて赤をより...は無視です。ただ今回の話、GGの自論だってところだけは無視しないでくださいませ、書いたことに責任が取れないもんで。

手始めはアシェットオリジナルの赤、無難な色です←いきなり無責任な発言(笑)。
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これ、無難と言うのは塗装の仕方とかのことではなくて色の見え方について。具体的には赤は明暗の具合や塗装面の平滑さにある程度融通が利くので、さほど作成やディスプレイに神経質にならなくて済むということです。普通に作って普通にどここにでもポンと置けます。逆説敵な説明になりますが、そのことは次の色を見ると分かります。

見れば分かる色(汗)黒です。では何故黒って分かるのか?
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私たちに物が見えるは、太陽や蛍光灯の光が対象物に当たって反射する光を網膜で読み取っているからなんですが、おおっ「私たち」だなんてさいえんちふぃっくな、で、そのときに赤いクルマが赤に見えるのは、対象物から光が跳ね返る時に 赤”以外の色” が消えちゃったからなんです。全ての色が消えずに反射されてれば見える色は白、色が全て混ざった状態が白になるワケです。...?? つまり今自分が目にしている色以外の色は光が物体表面に当たった際に、そこで吸収されてしまってて、光の7色の中で青だけが残っていたならば青に見え、それが黄色ならば黄色に見える、そういう仕組みです。吸収されてしまった色はどうなるの?それはエネルギー変換によって熱に変わります。そうか、ならば黒は黒が残るから...いいえそれでは残念賞。黒はどの色も残れなかった時、つまり全ての色が吸収された場合が黒になるんです。光の吸収について実感が沸かない人は炎天下に黒い服でも着て外に出ていただければ、汗をかきかき全ての色がエネルギー変換されてる様を肌で体感出来ると思いますし、いたたまれずに白色の場合についてを即座に体感したくなるでしょう。

んん、ちょっと待ってよ。色がない? オレには黒いクルマがちゃんと見えるぜ。

モケイ的な話が未だに出て来ませんが続けます(汗)。認識すべき光(色)を持たないハズの黒いクルマはどうして認識出来るのか? と言えば、背景とのコントラストそれとボディーへ映り込む周囲の像によって専らこれが行われているんです。例えば上の2枚の写真。赤と黒のそれぞれのラ フェラーリのヘッドライト下のバンパー部の窪み。赤の方はここが影になってるのでそれでここの形状も分かりますが、完璧な黒って影すら作れないんです。ですが、映り込んでいる画像のゆがみ方や映った角度などを脳が瞬時に情報処理してくれることによって、正確なバンパー形状を把握することが出来てるワケなんです。実はこの映り込み、黒の色との直接関連はなく、塗装表面の平滑性がもたらす鏡面効果の結果によるものでして、ボンネット~フロントフェンダー部分の膨らみにしても、ホイールアーチの垂直の切り落としにせよ、果てはパネル同士の分割ラインまで、よくよく写真を見ると全ての造形が影ではなく周囲の映り込みの結果で構成されてるのが分かると思います。

たとえば、もしこの色のクルマから映り込む画像をとったらとどうなるでしょう?
...クルマはこのように(↓)なってしまいます。

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真っ黒!! 昼と夜との違いだから? この写真、確かに夜間に撮影されたものです。ですけど、クルマへはちゃんと光は当たってるんです。路面には影が出来ているでしょ。跳ね馬のエンブレムや赤いラインがハッキリと目立っていることからも、このクルマは十分な光量の下に撮影されていることが理解出来きます。その十分な光は、でも、エンブレムや赤ライン以外のボディー色部分では、光が吸収されていてこちらには戻ってこない。これが黒です。前述の日中写真で頼りになってた建物や樹木などの周囲の景色は夜の闇の中へと掻き消されボディー表面にこれらの映り込みもなくなったその結果、どんなにクルマ自体へは光が当たろうとも、ボディーは真っ黒なだけ! という状況になっているんです。と言うことは、どうやら黒塗装のモケイをディスプレイする場合には飾ってる場所の明るさだけではなく、何か他にも配慮すべきことがありそうですね。(...ううっ、白々しい展開。腹痛しそう。)

やっとこさモケイの話。もう既に何人の人が他のブログへ行っちゃったことやら?

************* 汗々



ディスプレイってのはもちろん見えないものを想像する如何わしい楽しみなんかではなく(笑..)、はたまた綺麗なお姉さんやイケ面兄さん達がアニメの恰好をしてることでもなくて(それはコスプレイ..GG.baka)、展示したモノのそのカッコよさをいかに観て楽しむかってものです。冒頭で赤が無難と言ったのは、映り込む像が曖昧でも余程の光沢オタクじゃなければ(それ誰?)、さほど気にならずにディスプレイが楽しめるからなんです...。赤のクルマの場合はボディーに当たった光が、赤色で反射される際表面に映り込んでいる周囲の景色も同時にフィルタリング効果で殆ど赤のモノトーン画像へと変わります。そんな具合なので、ボディー形状を判断する上での情報には元々役に立っておらず、多少のあやふやさがあっても問題化しないワケです。これを補うのが、このくらいの色の明るさ(色の明暗さ)だとほど良い具合に出来るボディーの陰影なんですね。で、結果、”無難”にボディー形状を適度に把握出来ちゃえるんです。黒では前述のとおり影が作れないと説明しましたが、変な色に反射する光もないから、色のフィルタリング効果は起こらず、黒に肝心な映り込み画像の情報に欠落がないんです。「ほどほどの影+ほどほどの映り込み」と「影はなし+明確な映り込み」、これがGG調の色分けグループ①と②です。


では黒を代表とするGGの色分けグループその②の色で塗装するクルマをカッコよく際立たせたいのならば? グロス塗装が条件ですがそのボディーに周囲の背景をハッキリと映し込むように環境を作ることとなります。黒などの濃い(暗い)色はその上にシャープなラインやカラフルな画像が載ると気品さや凄味が一層ひきたちます。そのためのひとつは、ボディーパーツ表面の平滑度を上げること。映り込み画像の不要な歪みやざらつきを排除して正しいスケール感や緻密感を持たせることで、これは塗装の最終仕上げだけじゃなく、ボディーパーツ自体にもヨレヨレとした箇所を作らないことが重要。鏡面仕上げの黒はストレートに表面の状態が見て取れるので、ってダイキャストだったらヨレヨレなんてしてませんが、モノグラムの古い1/8 キットなんかはこれが多く、うっかり黒で塗装したりすると80年代製のクルマを中古で購入したような仕上がりになっちゃいます。これを逆手に取って、ウチのC4(シボレーコルベット)はあえて黒塗装です。ダサかっこいいですよ!

もうひとつは、ボディーの輪郭があやふやにならないように配慮すること。例えば、ディスプレイするクルマの周りを暗い色のもので取り囲まないことです。オープンな空間にモケイを置くのであれば問題はありませんが、壁の傍の一角に飾ったりするとこういった状況に陥り易くなります。極端な例になっちゃいますが、モケイの周り、つまりは上面、背面そして前後の面をそれぞれ黒い壁や幕などで囲ってしまうと、照明がモケイを照らしてもボディー側面に映り込むのは黒い壁だけ。黒のボティー側面に黒い壁が映ってるのって、イコール上記の夜間撮影のラ フェラーリの状態、細部や輪郭が危うくなります。またそういう場所でのディスプレイボードや地面の色にも注意を。クルマの下やディスプレイボードなどにカッコイイからってカーボン模様のシートを敷くとかも、黒×黒で腰から下のモケイの輪郭が怪しくなる可能性もありますから、ケースバイケースで考えた方がいいと思います。アマルガムは黒いカーボン台だろって? あれはクリアーでコートがしてあって、さらにそこにクルマモケイを映し込ませることで、モケイを一段とカッコよく見せる手法になっています。今ここで話した黒いクルマへの映り込みの仕組みをディスプレイ台に行わせてモケイを品よく魅せてしまう、高度なディスプレイテクニックです。さすがアマルガム、台だけボクへ売ってくれませんかねぇ(爆)。

モケイが冴えすぎるぜ、アマルよぅ。 毎号の応募券10,000枚でもれなく、って
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...アシェットの特典プレゼントにはムリか


但し今頃になってではありますが、コレあくまでも小は1/8 くらい、大は1/4 程度のスケール範囲のクルマモケイに適応される限られたお話なのでご注意を。1/24まで小さかったらもうどうでもいい話になっちゃいます。少し離れてクルマを見ているような1/4~1/8 程度が影響が最も出ます。本物のクルマだって、100メートル、500メートルと次第に離れていったらもう周囲の映り込みが云々なんて関係なくなりますし、真横に立って見るクルマはディテールアップ写真の世界とほとんど同じですから。

と言うことで、今回はGGの色分けグループ①と②から赤と黒の塗装モケイについてのお話でした。さらに、と言うことで、次回は③と④について。銀と白を例にとって、なんとか来訪者様が他のブログへ行かないように(汗)、説明いたします。

次回は③番のこの色、
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と、④番のこの色。
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それにこの色についても...マット?
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...それって何番なのよ。そもそもGGフェラーリは何番なのさ??

さぁ? では、では。

Comment

こんにちは
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GGさん、こんにちは。
お言葉に甘えてまたお邪魔させていただきます。
GGさんはもとより、コメされてる方も筋金入り(!)なので、正直私なんかがコメ入れていいものだろうか…と悩んでいました(汗)
2000GTシンドローム(言われるがまま素直にやれば組み上がる)に陥っていた私に有益なサジェスチョンをくださって、本当に感謝しております。
設計はカンペキ、ただ塗膜の厚みやネジのクリアランスといった詰が甘い…
ココがキモでした。
いまやってるリアスポイラーも、しっかり一番下まで下りないのでアレコレいじってましたが、結局接続ヒンジを止めるネジが干渉していることがわかり、接着剤止めにして解決しました。
また一歩ハッピーエンドに近づいた…カナ??
アマルガム超えへの挑戦、しっかり見届けさせていただきます…てか、アマルガム欲しくなってきちゃった(爆)0があと1~2個取れないと無理ですが(^^);;
2017年05月05日(Fri) 17:49
こんばんは
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ジャスティスさん、こんばんは。

ようこそ(また)お越しくださいました。
いつでも歓迎、針金(やせ気味)ではあっても筋金なんてありませんから。

ただですね、GGブログってお読みになられててどう感じられます?
知ったか噛まし系のイヤミブログっぽくないですか... 実は心配だったりします(汗) ...
とはいえ体質同様書き方は変えられそうにないんですが (汗・汗)。


>いまやってるリアスポイラー...接続ヒンジを止めるネジが干渉。
スポイラーやってますか? こちらは未だにそこまで行ける気がしません。
ネジの干渉の件、そういうこともあるんですね。

>設計はカンペキ、ただ塗膜の厚みやネジのクリアランスといった詰が甘い
...そう言えば、そんなこと言ってたような気が(笑)。
ただし無心に可能性ひとつだけを思い込むのも危うかったりします。
「以前もこうだった」って類の「自己暗示」は離れるのが結構 ”億劫”です。
って、また知ったか噛まし系になってますか?


アシェット ラフェラーリも残り号数僅か。
終わっちゃったらコメントも出来なくなるんだし
何でもかんでも書いていただければこっちもうれしい限りです!
2017年05月05日(Fri) 23:28
こんにちは。
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再分解アドバイスありがとうございます。
ボディカラーについて詳しく解説があったのでこちらに書き込みします。

71号のフロントノーズまでバラしましたがどうも某掲示板にも書き込みがあった
シャーシの歪みみたいです。
幸いにもシャーシのスペアーは買ってあったので全バラシで再挑戦です。

そんな訳でボディあっちこっちに傷がついてしまいタッチアップしたいのですが
GG先生、このボディカラーに最も近いホビーカラーをご存じでしたらご教授下さい。<(_ _)>
2017年06月30日(Fri) 09:55
少しだけ、お待ちくださいませ(汗々)。
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ottoさん、こんにちは!
こっちへ投稿いただいてたんですね(気が付くのが遅くなってしまいました--爆)。

イケ "そう" なボディカラー、と、及びその調色(2色から作る)の案があるんですが...。実は、もう間もなく出勤時間 ⇒ 本日は宿直。で、ついては明日の午後の帰宅まで回答をお待ちいただけませんでしょうか?
使うのはソフトQQとHoltsの自動車用タッチアップ塗料。これを掛け合わせて発色具合をアシェットのオリジナルに近づけます...が、その塗料、現在部屋の奥に仕舞い込んじゃって直ぐには出せなくて。なので、色の名称(品番)も今直ぐに出てこないんです(汗)。

GGのラ フェラーリは今回全面塗り直しの計画(次ブログで紹介?⁇)に付き、アシェットの赤色の調色はしてないのですが、明日までお待ちいただければ、手持ちのラ フェラーリで実テストしてみて、その結果と使用した色の名称、その割合とかをお伝え出来ると思います。...100% 上手く出来るかは不明ですので、予めのご了承を。

もし上手くいけば、ブログで紹介して、ottoさん同様のご希望の方のお役に立てるかもしれませんね。頑張ってみますので。

PS;"先生"はやめましょう。学校のクラブでも自分、副部長止まりでしたので(爆)。
2017年06月30日(Fri) 15:05
ありがとうございます!
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それでは師匠ということでお願い致します(笑)。

明日の返事楽しみにしています。
結構な人が同じ目に合って調合で悩んでいるかも知れません。

アシェットも追加延長なんぞせずに純正のタッチアップ塗料を
出してくれたらいいのにと思います。
2017年06月30日(Fri) 15:56
タッチアップ塗料の件、ご報告差し上げます。
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ottoさん、こんばんは (に、なりつつある、大変遅くなってます)!

”師匠”か...悪くない響きだなぁ。
いやいやウソウソ、GGでもtakaとでも気易く呼んでくだされ(汗)。


で、キズの箇所のタッチアップ塗料の件、下記の感じでやってみました。

『ホルツ カラータッチ AR2 アクティブレッド MH4610』
 \600~\800円位

に...、

『ソフトQQ タッチアップペン マツダA4A トゥルーレッド M-7589』
 \550~\650円位

を"ほんの僅か"に混ぜてそれらしい色味には取りあえずなってます。

ソフトQQはほんのちょっと混ぜるだけなので、出費を抑えてホルツだけでも、とも思いますが、それだとやっぱ暗いって言われそうです(お手元のラフェが明るめの塗装がもしされていれば特に)。

現在緊急ブログ更新中。写真等も撮りましたので、やはりブログネタとして、そちらにまとめてみたいと思います。ご参照になればよいのですが(早よう書き上げないと...)。

2017年07月01日(Sat) 18:56
やはり師匠です。
編集
早速の報告ありがとうございます!
両方買ってチャレンジしてみます。
ブログ更新楽しみにしています。

私も師匠のブログを見てからフィギュアに興味を持ち今では
1/10~1/8のミニカーにはフィギュア無しでは考えられなくなりました。(笑)

ちなみにラフェには師匠のパクリで
BIOHAZARD 6 PLAY ARTS改 ヘレナ・ハーパー嬢がドライバー席に乗っています。

近いうちにブログデビューしたいと思ってますので(汗)
よかったらのぞきに来て下さい。
2017年07月01日(Sat) 20:39
ヘレナ・ハーパー嬢、ウチの2人よりも"女"前です!
編集
ottoさん、こんにちは!

先程やっと更新いたしましたのでよかったら診てやってくださいまし。

>ちなみにラフェにはパクリで
パクリ...大いに結構じゃないですか! これぞブロガー冥利ですから。
...今回のGGブログの本文にもパクリっぽい(汗)話が入ってますし。

ブログデビューですか!!! すっごい。是非楽しみにしてます。
よろしかったらリンク貼らせてくださ~い。

またコメントください。でその際は最新項へ投稿願います。じゃないと見落としちゃいそうなんで(笑)。

2017年07月02日(Sun) 13:23












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