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週刊 ラ フェラーリをつくる:ボディー塗装編 初のペイント関連話も今日で2回目、中編行きます。

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****************************LaFerrari 1/8; painting tips part 2

今日のブログも、ひき続き 自論の色彩考です...。



え、何?! あのさぁ今塗装で忙しいんだからやたらに声掛けないでって。まったくこの色ときたら...難しくて困ってんよホント! だから何? ん、ブログ...
ええっ、もう始まってるのコレ? いつから⁇ もう、早く言ってよ!

そう言うことで、どうでもいいような事をもっともらしく書きまくるのが趣味の、GGの無責任ブログ(爆)、今日も始めたいと思います。
更新が遅い? 実はマジで塗装に難儀してます。もちろん、ラ フェラーリのです。

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取りあえず今日は前回にひき続き塗装に際してのGG自論『4つのグループ分け』
① さほど注意を必要としない色...赤とか。
② 黒やダークブルーなどの端的に濃い(暗い)色。
③ シルバーやグレーメタリックあるいはパールなど、メタリック系の色。
④ 白紙のような白の塗装や淡々とした色。
グループ分けってなんだそれ?って方は前ログをご参照いただいて、の中編です。

今回も先にお断りしておきますが、本ネタは 1/8 等のいわゆるビッグスケール限定で進めてます。1/18や1/24じゃどうしたって「フロントフェンダーへ実車同様の映り込みを魅力的に再現すべく」なんてハナから無理、GGには、出来っこない話ですので...。
それと「パナソニックツインパルック クール色!」ってな庶民的照明環境下でのGG話で、自然光を照明に取り入れた、ヨメが羨むお住まいの方とでは色によって結果も異なる場合があります。あぁそんな結果の異なる家に一度は住んでみたい。


それでは今日は③番のメタリック塗装の説明、シルバーとかの色ですね。

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一見シルバーって聞くとボディーのそこら中でピカピカ光を反射しているような言葉的イメージこそありますが、実は上記の4つのGG的色分けの中で、明るいところも暗いところも併せてグループ中いちばんボディーの陰影がハッキリと出る色だと思います。いや”色”ではなくてメタリック塗装の場合は ”仕掛け” と言った方がよいと思いますが。そんなメタリック塗装を構成する要素は2つ。表面とその下の、異なった2つの塗装で作られた層からなっております。

先ずは下の層から。メタリック塗装というと一般的にこっちを指す塗料で出来た層。ここは色のついた塗料の中に光が反射する金属製のフレーク(薄片あるいは粉)を散りばめてあるんですが、金属と言っても光は鈍い感じに反射をする程度で、フレークは寄って見ると小っちゃなツブで目にも分かる大きさ。そのためメタリック塗料を吹いた後の塗装表面はガサガサで映り込む像は乱反射を起こしてボケボケ、反射する光も渋くとそんな中途半端な状態になります。で、なんでそんな状態なのか言うと、それがメタリックさを出すための最初の仕掛けになっているからです。仮にもっと光の反射率が高くて塗装面も乱反射が生じないくらいにスムーズになっちゃうような優等生な金属微粒子だったら、ボディーはメタリック感を通り越し、鏡のような状態になっちゃいます。『こすって銀SUN』って商品が正にそれで、クローム仕上げってやつです。メタリック塗料の金属フレークって、メタリック感を出すために中途半端な渋さが光る役どころを演じているということです。

話はそれちゃいますけど、クロームフェラーリの制作動画があったもので...

1/8 ならこれも面白いかも。GGフェラーリにこすって銀SUNぶちまけちゃおか?
ちなみにこすって銀SUNやるなら、それだけで通じるような完璧鏡面黒塗装で下地は作っとかないと魅力を半分ぽっちも引き出せないですよ―余談。

メタリック塗装に話を戻します(...クローム仕上げもそのうち実験してみたい)。

で、このメタリック塗料の金属フレーク、ボディーの凹凸具合を明暗深いグラデーションで見せる ”影のある演技” にも定評があります。黒塗装の背景の映り込みによるボディー形状の表現方法や、赤塗装のバランスの取れた影がもたらすそれとはまた違う、メタリック塗料ならではの曲面表現の仕方なんですね。これは光を強く反射させる金属の性質と、乱反射つまり光を拡散させて反射を弱めさせるフレークの性質との相反する二面性が大きく作用してまして、光が真っ直ぐに当たるところでは金属片の影響で白くキラキラとしたより強い反射が起こりますが、角度が付いてくるに従い乱反射の度合が高まってくると、光はことの外、急速に弱まり暗くなります。これによってボディー表面には一般的な色に比べ反射光の強弱がハッキリと出る陰影のグラデーションが生じます。

この陰影グラデーション、”シルバー”色のようにキメの細かい金属フレークが使われている色の場合は特に問題とはならないのですが、中には○○メタリックとか△△マイカなどカッコいい名前の、程よくフレークを目立たせたちょっと凝った系の色は、塗料のフレークの大きさ自体も名前同様にカッコよくきめるカギのひとつになってますので、モケイを実車と同じ塗料やタミヤなどの特定車両専用のカラースプレーを使って本物っぽく仕上げたいと思うとちょっと厄介なことが起きることがあります。実車塗料ってもちろん1/1の実車スケールですから、それを 1/8 スケールで転用すると、8倍とまでは言いませんが必要以上にフレークが目立っちゃたリキラキラ感が強まってわざとらしい反射具合になったり、逆にタミヤの場合だと1/24に合わせてサイズダウンしたフレークで手元に置いて眺めるのにほど良い感じになるよう調整してありますので、ビッグスケールではこれが期待したほどの効果を得られなかったりと、必ずしも...ではありませんが、メタリック系塗料の中にはフレークが1/8 モデルに適合しないケースもあるのでちょっと注意です。

ちなみに実車塗料って基本的に自然光のもと、つまり屋外で観ることを前提に調色されてます。で、この「屋外で」ってのがモケイ作りには困ったもので、この影響が出やすいのがGGのグループ分け④番だったりします。(次回予告ですか?)


見合ったサイズの粒子でないとこんな感じに(↓)...って極端な例ですけど(汗)。
マテルのHW。ウチのフェラーリじゃないですよ、よいカタチしてますけど。
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と言うことで、フレークの大きさが小さ過ぎたり大き過ぎたりすると、キラキラと輝くボディーにこそなるものの、肝心の陰影グラデーションの効果を表現するには欠けてしまいます。絶妙なスケール(サイズ)の金属フレークにて塗装されたメタリックボディーはそれこそ小さな湾曲箇所さえうっとりするようなグラデーションを再現します。上のマテルも金属フレークが1/64 の専用サイズだったら、ってそんなのがあるのか分かりませんが、きっと小粋なラ フェラーリになってるんじゃないでしょうか綺麗。うっとり系メタリック塗装、GGのフェラーリもそれイイかも。けどGGはメタリックはやりません。既に心に秘めた色があるんです...💛
(心に秘めた色⁇ なんじゃいそりゃ)


さて、陰影グラデーションについては何もメタリック塗装だけの専売特許ではなくて、これにかけては実はもう一枚上手の役者がおります、つまりマット塗装です。

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マット塗装の塗料の中にはつや消し剤(フラットベース)という粒子状の物質が入ってまして、これでボディー表面の反射光を拡散させて塗装面から光沢を奪い去ることでペイントをマットに見せてるワケですが、実は上のシルバーのラ フェラーリと見比べてみると、リアフェンダーパネルの光が当たっている上部と影になっている下部の明暗の付き方とか、ボディー全体における陰影のトーンがメタリック塗装と全く同じなのがわかると思います。つや消し効果のフラットベース粒子のもう一つの作用 ...メタリック塗装の金属薄片の時と同じことがマットの塗装表面でも起こっているんです。しっとりとして妙に深みやツヤのあるあの鳥肌モノのマット塗装独特のグラデーションの凄味は、それ専用にフラットベースの混在率を調合し反射と乱反射の具合を絶妙にコントロールされた塗料がボディーの表面に塗装されるから。マット塗料がボディーの表面に剥き出しになっている分、メタリック塗装よりも余計にグラデーションの効果も出るんだと思います。そういうことなので塗装面の上へ単につや消しクリアをコートするってなお手頃カスタマイズだとボディー一面がつや消し剤にただ覆われるだけで、マット塗料本来の塗装肌って再現が出来ないんです。ボディー塗装って奥があって色々と面白い。面白いけどモケイでそれを表現するのは大変です。まぁGGはマットフェラーリには感心はないですけど、だってGGは、光沢オタクなワケですから(汗)。

ということで、メタリック系塗装とマット系塗装はGGの色別グループ分けは似た者同士、仲良く③番です。隠ぺい力が高く、サラッとしているメタリックやマットの塗料は赤や黄色のように色味(色の濃さ)を塗料を何度か吹き重ねることで作るタイプのカラーではなく、厚塗りはせず塗装表面に金属フレークやフラットベースを均一にかつムラなく定着させる吹き方をしますので、塗料でディテールが潰れてしまうことがない反面、ボディーの粗(キズ等)もそのままに出てしまいます。従って下地段階でのボディーの平滑面の作り込みや繊細な湾曲箇所、ディテールへのきちんとした処理が、後の塗装で美しいグラデーションを生み出すことになります。

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もっともメタリック塗装とマット塗装、同じグループとは言いながらも大きな違いがあるのは皆さんもご存知のとおり。表面のクリアコート! 当たり前過ぎて書く方も恥ずかしくなるくらいですが、これ、でも決して単なるザラザラ表面になっているメタリック塗装のツヤ戻しとか金属フレークの保護のためだとかにあるワケではございません。メタリック塗装におけるクリアコートはメタリック塗装のボディーを”完遂”するためになくてはならない、金属フレークと同等、あるいはそれ以上に必要絶対不可欠な要素、ここを如何に仕上げるかでメタリック塗装の出来が決まるんです。ところが...ところが、塗料メーカーつまりタミヤさんにしてもホルツさんにしてもそのことについて説明は十分でないんですね。「クリアを吹きつけますと美しく仕上がります(タ社)」とか「仕上げにはクリアが必要です(ホ社)」とかその程度だけで、事の重要性を分かってもらえるよりも、面倒くささの方が先に来ちゃうような、なんだかそんなことがちょこっとフタの上に書いてあるだけなんです。

「仕上げにはクリアが必要です」メタリックの極意はこの一行に集約されている。
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だったらそんな大切なことを集約なんてしちゃダメだってばさ!!

ではその面倒くさそうにも思えるメタリック塗装の上塗りクリアコートはなぜ必要なの? これが単に上塗りすればいいってほど単純なものではないんですね。メタリック塗装の特徴はその色にではなく”仕掛け”です。上で説明をした金属フレークの適正サイズや平滑なボディーへ均一なフレーク塗装をすること等の理由もその仕掛けを作るため。そしてここで最後の仕掛けとなるのがクリアコートなんです。

メタリック塗装を構成するもうひとつの要素、塗装の最表面となるこのクリアコート。ここが平滑にかつ鏡面で仕上がってあることが本来のメタリック塗装なんです。クリアの層の塗装面が磨き込まれて鏡面に仕上げてあるとはっきりとした周囲の情景が映り込みますが、金属フレークの層のぼやっとした映り込みの光の上に、このクリア層に出来た別の映り込みによるシャープな光が重なると、そこへ奥行きが生じます。またクリアコート表面が平滑になっていると光の透過性は高まり、下の金属フレーク層にふわっとした広がりが出てきます。これらのクリアコート層の作りだす奥行き感と広がり感の仕掛けが、先述した金属フレーク層の明暗のグラデーションを作り出しているもう一方の仕掛けと掛け合わさることで、メタリック塗装が”完遂”され、メタリック塗装ならではの深みと陰影のある美しさをこれを纏うボディーにもたらします、って大袈裟かな(汗)。要するに、メタリック塗装のボディーでクルマモケイを作りたいのであれば、金属フレーク同様にこのクリアコートも重要視してきっちりと仕上げる必要があると言うことです。

ただ、少なからず目にするのが、このクリアコートがゆず肌になっちゃってるケース、クリアコートの塗料の吹きが十分でなかったり磨き出しが上手くいってない場合。金属フレークが乱反射で、クリアコートが乱反射しない(=鏡面)ってこの落差こそメタリック塗装のミソなんで、クリアコートがゆず肌だとどっちも乱反射になっちゃう。誰でもかんたん磨き出し、とはいかないのでタミヤさんもホルツさんも「クリアコート用にスプレー買ってね」以上のことを強制する内容をおいそれと容易には書けないんでしょうが、クリアコートをする意義が分かっていなければ目的意識をもって塗装に臨めないわけですから、それではよい結果には結びつかないハズ...あれではさっぱり説明不足だって感じます。

乱反射をする金属粒子表面と乱反射のないクリアコートの表面とが織りなす綾。
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共に重要な要素。どちらか一方が欠けてもメタリック塗装は...。


というところで、色彩考のネタがだらだらと続いてますが、次回のブログも引き続き色別グループ分の話です。同じネタで引っ張っぱるなって言われそうですが、GGのラ フェラーリが目下のところ塗装の問題に嵌まりっぱなしなものですから、色彩ネタをしている間にさっさと問題を解決しちゃおうって魂胆でして...(汗)。

その時間稼ぎの第3弾は、白とか黄色とかグループ、④番です。
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面白味に欠けるネタが続きますが...飽きずにご辛抱を。


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GGが抱えまくりの塗装問題が解決すれば、次回でGGの心に秘めた色に染まりつつあるGGフェラーリをご紹介出来そうなんですが...もしかすると心に秘め”てた”色に既になっちゃてるかも(汗)。「昔オヤジ」のGGなので、GGフェラーリも伝統を重んじた色で、って決めていたんですが、その伝統的(かつ、ありふれた)カラー、予測通りの難色...? その色、苦労がちっとも報われないんです。とは言え、GGの目指すところはそこら辺のペイントショップから出て来たようなお子様が喜ぶ色に塗られたラ フェラーリなんかじゃなく、マラネロの本社工場直出しの色。説得力のあるフェラーリ・カラーを再現することですから...って、おおっ、フェラーリってスペチアーレでも今どきの工場出荷だとこんなにカラバリあるの? あっ、イイなぁこの色。目移りしそう。(さっきの伝統の話はどうしたのよ??)

意外...かな? 他のフェラーリモデルよりも赤の種類が多いようですが。
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ネットで拾ったカラバリ表。誰かさんの作でオフィシャルものじゃないですが。

そんな具合に心に秘めた色も既に怪しくなっておりまして...(汗)。問題が色々出て来るんですが、取り敢えずツヤはだけは出せるってのは分かりました。ただツヤって出すものじゃなく見せるものでしょ? その辺でどつぼに嵌まっちゃうんです。

いかにもツヤ自慢な、いやらしい画像↓ですが(汗)こんな感じで進んではいます。
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...ただツヤ以外はほとんど『全滅』です(爆)。


はぁ~。

では、では。

Comment

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こんちは〜!
なんか難しい話が連続してきていますね〜。
白状しますと、実は私のポケールのアヴェンタドールの製作が止まって入るのはボディーのマットブラックがうまく表現できないからなんです^^;
製作途中で素手で触って入るとそこだけ手の油でか光の反射が変わって変わって見た目が全然違ってしまいます・・・・。さらに表面を少し圧迫しただけでも光の反射の仕方が変わるという・・・・・。プラカラーレベルの塗膜の強さだとマットブラックはなかなか難しいですね^^;結局他の色に再塗装しようかなと思案中です^^;
ちなみに最後の写真超テカテカですね!これは楽しみ!
2017年05月28日(Sun) 11:10
魅力的なんですけどね...
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6jiroさん、こんばんは~!

返答遅くなってしまいました(遅すぎて読んで貰えないかも...)。

手油ダメ、擦ったらダメ...でこの2つは付いたら最後、完璧なまでには(塗装状態を)元には戻せなくなりますよね(苦)。それにカッコよく完成させるには仕上げで高レベルの”根気”が要求される...結局、自分との勝負になっちゃう。

ただ、根気で何とかなるんだったら、1台くらいはそんな色のモケイが手元にあってもイイと思わせる魅力もあるし。
...黒やマットって厄介な色ですよね。

2017年05月29日(Mon) 19:01
No title
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こんばんは。 お久しブリーフです。

更新された日に訪問させて頂いたんですが、あまりにも難しい話で。。。(^^;
理解しようにも未だに半分は理解不能?かな??(笑)
ただ、GGさんが仰ってた実車用塗料のメタルフレークですが、マイハコスカの色決め時には粒子が大きく塗ったときに「これ模型じゃん!」ってなることを危惧してました。
いくら綺麗に仕上げても塗装で分っちゃうとゲンナリですもんね。。。
でも、思ったほどは違和感なくてホッとしましたけど。
たぶん暗い沈んだ色味なので反射が思ったほどハッキリしなかったからなのか?とか思ってるんですけど、きっと「GG的考察」であれば、「それは違う!」って言われちゃうんでしょうがね。(笑)

まー、私なんかはツヤはメタリックならクリアーをソリッドなら塗料を必死で平滑化してろ!
って考えなんで、GGさんの様な考え方で色を塗ろうとしたら気が狂ってしまいます。。。(笑)
2017年06月01日(Thu) 23:32
No title
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こんばんは、Mic Ashさん

>理解不能な内容
ゲッツ、出来てませんか? もっと分かり易く書けたら良いのですが。...もっとも、大した内容なんて初めから書かれてませんので。

>マイハコスカの色決め時には...
Mic Ashさんのハコスカ、とても良い出来です。「上手く仕上げると、この方みたいな...」って感じで紹介させていただこうかと思ってたくらいですもの(Mic Ash号の写真、勝手にコピーしてMA001/002って画像ファイルまで用意してたんですヨ)。
※やっぱり綺麗! コメントをご覧の方、よろしかったらこちらへもどうぞ。
Mic Ashさんのブログ:
https://blogs.yahoo.co.jp/sakusakuasmic/65741857.html

実際、Mic Ashさんっておおお!って思ってます。実車用塗料を使うことやソリッドならクリアコートなしで塗料面を磨き出すとかって、とても良いセンス(経験?)だと思います。もちろんどう仕上げるかって個人の好みだから「正解」もナシなんですが、実はGGフェラーリもまったく同じことしてまして(GGと同じ=Goodセンスなどと、とんでもないことを言っているワケでは決してございません)。
ただ、Mic Ashさんとは違って、どうもこちらは失敗しているような気が。

...汗。

オバフェン、上手くきまるとイイですね。
2017年06月03日(Sat) 00:52












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