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見て、見て。これがデアゴスティーニの新作1/8 カーモデル 『コスモスポーツ』と『デロリアン』です!!

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ヨーロレイヒ~♪


皆様はじめまして、ブログ管理人のGG.takaと申します。

...って、多分「1/8 デアゴ コスモスポーツ」とか「1/8 デアゴ チロリアン」で初めてこのブログへお越しになられた方もいらっしゃるんじゃないかと思いましたので、ならばちゃんとごあいさつしなければと。えっ、チロリアンじゃないの? それじゃぁヨーロレイヒ~はナシ?? (馬鹿やってると、逃げられるぞ、GG!)



デアゴスティーニですが、9/13にM城県とH島県で別々の1/8 モデルカーの2台の試験販売を行っております。当ブログでは、ちょっとめずらしい(と思う)この機会、両創刊号が入手出来たこともあり、Wリポートなんぞを企画してみました。その2台がこちら...

『週刊 マツダ・コスモスポーツ』
『週刊 バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン』

「Wリポートなんぞ」っうのはなんぞや? つまりは、2台のこの新作を1回のブログにてレポート書いちゃうの。マツダ・コスモのレポートが終わったと思ったら、なんと、直ぐその下には、デロリアンのレポートが続いてる!?...最初で最後の、だってこんなばっかりしたら体によくないでしょ?な、今回だけのスペシャル重労働企画に挑戦してみました。1回くらいこういうの、やってみてもいいでしょ?


先ずは「マツダ・コスモスポーツ」から行ってみたいと思います。初めての方でどうもGG文体が体に馴染まない方...写真だけご覧いただいても結構ですよ(笑)。

『週刊 マツダ・コスモスポーツ』
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スケールはもちろん1/8 全100号で完成なんですが、画期的なのは、同時進行で1/2 スケールのエンジンも作っちゃおう、という点。2品同時? ...嫌な予感。

搭載されるギミックは、
・グローブボックス、リアトランク前の給油口を含む、すべての扉の開閉
・ライト類は、ハザード/ターン再現ウインカー、フットライト、ナンバー灯あり
・エンジン音とクラクション再現のサウンドギミック
・リモコンでの操作も可能
・サスペンションとステアリングの可動
いわば、一般的な内容ですね。電源はキーホルダー付きのキーを実車同様ダッシュボードに差し込んで...ですが、小さなキーをいちいち抜き差しやらないな、多分。

個人的な感想ですが、アシェットのF-14なんかを知ってると、クルマ系のギミックって静的すぎてつまらない。エンジンファンが回るとか、エンジン音と共にエンジンがブルブル揺れるとか、そんなモーターギミックでもないと、もはや面白さに欠けて感じます。贅沢でしょうか?でも同じ100号完成モノですよ。

冊子内容は下記の通り。ただし各ページとも写真が大きく情報量は少なめ「5つの章」とありますが、たったの計11ページじゃぁ。デアゴって読み応えないです。
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まぁ、オマケ(⁇)の冊子はさておき、お待ちかねのパーツレビューいたします。
取り敢えずパッケージ、開けてみます。気になる創刊号のパーツは...
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おっ...いきなりエンジン、ですか。 な~るほど! 本シリーズはコスモの象徴ロータリーエンジンからの制作開始なんですネ‼ では、ないので注意。続く2号がフロントバンパーとシート片方、3号はエアクリーナー(1/8)とゴムタイヤぁ...。
エンジンとクルマの同時制作って、さらにバラバラな配布展開になってないか?

近号予告は見なかったことにして、ディテールチェック行きます。がその前に。
本シリーズ、どうも各号の付属パーツ数、はっきり言って少なすぎ、パッケージの中身は殆どスッカラカンです。上記の通り、2号も3号も部品数はこんな感じ。焦るのは4号。今回のローターの裏フタパーツ1枚と「金づち」...GG、驚愕です。

なんかネガティブなことばかりのコスモレポートなんですが、ただし配布点数のショボさと、めちゃくちゃな各号の内容はデアゴ営業陣のおせっかいな商品戦略ですから。モデルの出来自体はもしかしたらイイかも。このコスモスポーツ、モデルの制作陣のちょっとしたセンスに期待が持てるんですよ。

今回はパーツは、こちらと
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こちら...だけなんですが
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ローター部品。実は未塗装で亜鉛合金の地肌をそのまま活かした金属表現、面白いセンスです。未塗装のままだと金属表面がすぐに酸化してしまうので、そこはちゃんとクリア塗装でコーティングを施してあります。それとセンスを感じるもう1点。金属パーツは金型整形後、バリ取り処理をしますが、この処理の仕方が、うんイケてる。エンジンハウジングと接するローター側面、表面の研磨処理が、ローターの回転跡を想定して(と思う)、↑↓方向にヤスリ掛けを施してあるんです。

写真だと分からないでしょうが、コレにはちょっとゾクっとしました。
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お次のホイールは、エアバルブ再現、センターキャップはメッキ別パーツに黒ラインのプリント。この手の標準かと思いますが、イケてるのはホイール。大抵のモケイは銀色吹きっぱなしのところを、シルバー塗装の上にクリアコートを掛けてあります。実はこれGGカスタマイズの標準仕上げといっしょなんです、だって実車でもこうなってますでしょ!でしょ? ディスプレイ環境によっては効果が殆ど期待出来ないこの処理、普通メーカーさんはオミットするところですが、そこをコストも手間も2倍掛けてのこのコダワリ表現。効果がないことだって、この設計者、それを知らないワケではないと思いますよ。
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というところで、GG.takaの期待度、分かっていただけました? えっ?マニアックな内容ですか。でも、パーツの配布、たったこれだけなんでチェック出来るところが少なくって。正直、ブログ書くの今回キツイです(笑)。

今回のモデル、継ぎ目のない実車同様のボディ、デアゴスティーニでは実車を3Dスキャンしたって高らかに謳っております通り(じゃぁ、今まではどうしてたの?)、プロポーションは良さそうです。とくに前輪のホイールアーチの形状なんか泣かせます。モデル設計者はクルマが好きな方ではないかと思います。構造的なことも理解が出来ているから、上記のローターしかり、それを模型設計に活かすことが出来てる。でもそれだけじゃないような。同時にモケイ設計についても深い含蓄をお持ちなのではないかと。

付属DVDからの画像ではありますが。これ第2号配布のシート。
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よくよく見ると。...これ、手縫いのビニールレザーと中央のファブリック地で出来てないですか?

シフトレバーのブーツ...こちらも手縫い? こっちはちょっと分からないですが。
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縫製仕上げのシートとシフトレバーブーツ。だとすると、これは結構面白いことになるのではないか。こういうのって、かりに出来が少々悪くともバツグンに効果的なんですよ。通常のプラモとかのプラスチックやPVCで形成されたパーツで出来たシートを目にしても、ああシートがあるな、ってだけで終わるんですが、これがビニールやファブリックなどを用いて縫製してあるシートだったりすると、そこにかったであろう手間や使用素材のイメージ、感触、匂いとかを脳が記憶の中から引き出してきて、これは本物っぽいゾって判断するから、心理的にはグッとくるんです。特にクラッシックなクルマモケイには、この方法がピッタリはまります。


..まさかこの設計者、コスモスポーツにこの手法を持って来たとでも!?


この答は、第2号を入手すれば分かりますね。そのシートが配布パーツですから。


GG!第2号も行くのか、って? いや、行きません(爆)。なぜならば、バック・トゥ・ザ・フューチャーのデロリアンの第2号を入手するからです。

...と言うことで、引き続きまして、今度はデアゴスティーニ・ジャパンの『週刊 バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン』創刊号をレポートいたします。なんたって、今回はダブルレビュー。今日は、GGも大きく出ました!新作2大タイトルを一気に後悔です。漢字が違う?いや、結構2個いっぺんって思った以上に辛らかったりで、密かに変なことやらなきゃよかったって...ハハハハ、はぁ~(汗)。

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『週刊 マツダ・コスモスポーツ』以上、ここまで。

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さて、ここからはバック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアンの時間ですよ~♪

ヨーロレイヒ~♪


(もう、いいってば、ソレ‼)


『週刊 バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン』
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あらら、チロリアン...じゃなかったのね。

”あのデロリアンが返ってきた!”
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”あのデロリアンが返ってきた!” まさにボクら(パートワーク and BTFフリーク)にとってはそうかもしれない...。
以前このブログでもちょっと紹介してましたが、この商品、UK発の企画。そして発売元はイーグルモスなんです。
イーグルモス、ご存知でしょうか? 英国最大手のパートワーク出版社で、日本では日産GT-RとかフェアレディZの1/8 モデルを出してましたが、フェアレディZを最後に日本から撤退してしまいました。デロリアン、もう手に入らないのか...
そう思われていた方はGGだけでないハズ。それが ”帰ってきた!”んです、なんとデアゴスティーニの最新作として。

デロリアン、復活。話題はまだあります。今回は全130号で発刊。こういうのって大抵、全100号で完成でしょ。30号分の値上げってことになるのでしょうか?
もうGGのお財布の中や給料振り込み口座の間では話題騒然!あえて差額は書きませんが、毎号の定価はいっしょだからイイやって考えたとしても、UK版が100号完成だとすると(調べきれませんでした...)JP版の130号は対比して、各号に添付されるパーツ内容がUK版の3/4に薄まることになるんですよ。毎週1/4づつ楽しみが削られてる...。GGとしてはこちらの方が大いに気になるのですが。

デロリアンの方も簡単にギミック紹介をいたしますと、
・こちらのクルマもすべての扉の開閉。ドアはガルウイングですね
・タイムトラベル装置の下には、PRV ZMJ-159型もエンジン入ってます
・飛行形態へタイヤが可動
・ステアリングも可動、なんですが↑の状態だとリンクどうなるの?
・そして...何よりも随所に内蔵のライトギミック
・もう一つGG的に、ジウジアーロ デザインの元ボディーもしっかりと再現(嬉)‼
サウンド系ギミックはナシの様子、リモコンも無いようですが、そうすると車体全体のネオン(GGは名称知らなくて)やヘッドライトのオン・オフはどうなってるのでしょうか?(その他、ブレーキ⇒ベダル連動、室内灯⇒ドア連動だそうです。)

冊子内容は名作『 バック・トゥ・ザ・フューチャー』にまつわる話しを中心に。普段スーパーカーの話題となると、知ったかぶりを噛まし出すイヤミなここの管理人も、さすがによく知らないBTFでは口を出すことも出来ず、おとなしく記事を楽しんでるとか、ここだけの話し。総ページ数、14ページですが、もし100号完結だったならば、毎号、もうひと記事はあったハズ。これも残念なところ。
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では、こちらもお待ちかねのパーツレビュー、創刊号のパーツは...
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テールエンド周り。こちらはパーツがぎっしりと詰まってますよー。

印象的なのは、塗装の綺麗なこと。ライセンスプレートも決まってます。
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ライセンスプレートの文字は凹凸。文字はこの上にきちんと印刷で乗ってます。

メタリック色に対するクリアコートもGood。ほど良いツヤ、分かります?
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さらには...
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プレートの左右上部には加州の登録ステッカーを別シールで再現。スゴイ。

この小っこ~い登録証ステッカー、各々2枚づつ入ってまして。同じ絵柄を上下に並べてひとつの金型で型抜きした都合上、曲線状に縁取り取りされているのは、上辺か下辺のどちらかになってます。そこで、GGは各ステッカーへハサミを入れ、四隅ともラウンドになるよう修正してあります。これこそは、GGのBTFに対する、記念すべき最初のカスタマイズとなりました!(←バカ)
ただし、登録更新月用の左側のステッカーの角はカットし過ぎ。これこそは、GGのBTFに対する、記念すべき最初のカスタマイズの失敗となりました‼(←大バカ)

このライセンスプレート、別に、わざわざステッカー貼らなくって、最初から文字と一緒に印刷ってのもアリだったかも、普通はプラモやミニカーもそうしてると思います。でも、それだと実物とは違っちゃうってことなんでしょうね。これ、実車(映画登場車)へのコダワリ、それとも映画へのコダワリ? どちらにしても、こりゃ凄い。1/8 だから可能になったこの機会を上手く使いこなしてる。コスモスポーツの設計陣に勝るとも劣らない素晴らしいセンスですよ。感動。

ちなみに、巷でこのライセンスナンバー”OUTATIME”を付けたカリフォルニア登録車両を見ることが出来ないのは何故か? もし、アメリカ中で、同じ登録ナンバーの車両がいっぱい走ることになったら、そりゃもうエライことになってたでしょうね、きっと。
余談ですけど、カルフォルニアっておおらかで、アルファベットや数字の他、なんと❤印なんかも登録可能なんだそうです。おおらかすぎです、カルフォルニア州。
但し最大文字数は”7”文字までの制限なんですネ。自分もカリフォルニアでクルマ買ったら”I❤GGBLOG”って付けようか。あっ、こっちも文字数オーバーでした。
(”OUTATIME”の登録ナンバー車両がないワケ ⇒ ”OUTATIME”、字数が8でしょ。なので字数オーバー。実際には登録不可能なんですよ。)

そんな感じのBTF デロリアン。とにかくこのモデル、コダワリと配慮がいろいろと盛り込まれていることは確かだと思います。例えば、テールランプのレンズ。ウラ側は白で塗装されてます。ここ、銀に塗っちゃうメーカーだってあるんですよ。そんなことしたら発色が悪くなるだけなのに。モケイ作りの配慮が嬉しいです。それに他にもコダワリが。↓見えます? 写真の中央。ここは実車同様”DMC” 社名のロゴもちゃんと入ってます。ピンが甘くて情けないんですけど(汗)。
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あらら、マジ見えんな。画像の真ん中の凸凹、ちゃんと文字になってます(汗)。

実車どおり、と言えばもうひとつ。これは可能性なんですが。テールランプの基部。ご覧の様にいくつかのパートに分かれていて衝立のような壁がしっかりと...
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これ明らかに遮光目的じゃないかと。それにこの衝立の位置が実車のテールランプのコンビネーションどおりになってる(冊子に実車テールランプのコンビネーションの解説ありました、GGはち~とも知りませんでしたが)。ここまで高い壁ならば隣同士の光が漏れて入らない...と言うことは、ウインカーはおろかバックランプも電飾対応してるの? ん、ん、ん、これは不明。解説ではブレーキ付きますよってだけは、記載はあるんですが...。ここはサプライズとしてその日までホリュウ。

と言うことで、今回の配布パーツを全て組んでみました。で、組みあがったのがコチラ。変でしょ? テールランプ...
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あにゃ? テールランプ...今回は右側だけなんですね。UK版の動画見るとちゃんと創刊号で左右セットの配布だったんですがJP版は片方だけの配布なんです。もしかして130号引き延ばしの秘策ですか? ショボすぎですよ、デアゴさん。

そう思ったのですが、もしかするとこれ...

もう片方のテールランプ、第2号の配布なんですけど、ここまで(創刊号で組める↑の写真の状態まで)作っっちゃったら、取り敢えずは、テールエンドだけでも完成させないと気になるじゃないですか? もしかしてそれがデアゴさんの裏ドラ? 皆さん、創刊号だけじゃなく2号も続けて買って、テールエンド是非、完成させようぜぃ‼っていう新型の陽動作戦なのか?

ヤバイかもGG。

なぁ~んて、元々GGは2号は購入を決め込んでました。だって、第2号にはデロリアンのボディーパーツ(フロントフェンダー)が入ってるんです。ヘアラインをわざわざ残した無塗装ステンレス製のボディーですよ(モケイは亜鉛合金)。通常のダイキャストミニカーって、グロス(ツヤあり)塗装だとボテッと塗料で厚みが付きますけど、デロリアンはグロスなんかじゃない、でしたよね、ジウジアーロ師匠? これがこのモデルではどう再現されているのか。丁度以前にブログで紹介したような、伊400号(アシェット)のあの金属パーツそのものの重厚感なんか出てるんじゃないのかって。デロリアン全体を取り囲む、ネオンのライト(GGやっぱり、あれの名称分かりません)が、ツヤ消しヘアラインのボディの上に鈍く映り込む。師匠も喜んじゃいそうな仕上がり(かも)、早く...見てみたいでしょ!

それと、もう一つこのボディだったら不要になるんですよ”アレ”が、って、おっとまだこれ内緒でしたっけ? 次期ラ フェラーリのカスタマイズでやること。あぶねぇ~、危うく話しちまうとこだったゼ。(GG、オマエわざとらしすぎ!)


以上『週刊 バック・トゥ・ザ・フューチャー デロリアン』のご紹介でした。
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こちらも忘れないで『週刊 マツダ・コスモスポーツ』よいモケイですよ!
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ふっはぁ~~~。何とかGG、W レビュー終わりました。

最後にデアゴスティーニ‼ 130号展開だとか、創刊第2号販売戦略(勝ってな推測ですケド)だとか、もしや賢くなったのでは? と思って心配(笑)してました。
が、これ見てちょっと安心しました。デアゴはいつでもボクらのデアゴです。

『週刊 マツダ・コスモスポーツ』
今号の作業、そのステップ4 「パーツの取り外し方」より

1/8 コスモスポーツ、創刊号は上記の通り、エンジンのローターパーツとホイール 1組の配布で、今回は早速このホイールの組立てが紹介されているんですが、ステップ(組立て手順) 1から順々に進めていくと、最後のステップ4で、今回の作業は仮組みですから、ぜんぶ取り外して今回は終了します、なんてびっくらこくような展開になってます(唖然)。

ぜ~んぶ取り外します、ってなんスか? いまだにこんなことさせておいて。
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今回は仮組ですよって。そもそも、その仮組...目的ってなんですか、デアゴさん?

えっ「未来の作業のために、過去に戻る...」だと?



1/8 コスモは.... バック・フォー・ザ・フューチャーですか!
では、では。ヨーロレイヒ~♬ (コラ、GG!!)


Comment

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こんばんは!

Wレポート第1弾お疲れ様です。
コスモスポーツ動画を見ていて結構いいかんじだな〜と思っていましたがやはり良さそうですね。ホイルひとつでも、本当手を抜いている模型はすぐにわかりますもんね。

エンジンと車体の並行作成とは思いませんでした。てっきり車両完成後にエンジンと思っていましたが。
デロリアンにある程度合わせるために100号に伸ばしたのかと思えるくらいパーツの配布が薄いですねw
2016年09月17日(Sat) 22:50
No title
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こんばんは~!

創刊号ある意味オブジェにできるパーツなんで良いんじゃないでしょうか?(笑)
デロリアンなんて2号買わないとテールのオブジェが揃わないように、
わざわざ日本版だけ変更されちゃってますから(^^;)
2016年09月18日(Sun) 00:57
No title
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6jiroさん、かずさん、お早うございます!

>ホイルひとつでも、本当手を抜いている模型はすぐにわかりますもんね。
アシェのスバル、出来が今一つだったんで、パートワークってこんなもんか?って思ってました。やれば出来るんですね、って未だ創刊号。油断禁物かも⁇

>デロリアンなんて2号買わないとテールのオブジェが揃わない
やはりデアゴ、何か考えているんですよ。余計なことを、もう。

Wレポートなんで、いったん書き終えた前編の「真下「にデロリアン・レポをつなげてますけど...

もしかしたら気付かない人がいるかも?
失敗したかも、GG。
2016年09月18日(Sun) 08:08
No title
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再び、おはようございます!

>もしかしたら気付かない人がいるかも?

ただでさえ文字数が多く大変なので
途中から追加されたら気が付かないかも~?
しかも携帯サイトだとタイトル一覧しか最初表示されないので、
まだ追加されてないと思っちゃいますね~。

あっ、そうだ・・・・UK版も全130号ですよ。
わざわざ日本だけパーツ順番変えて冊子もレイアウト変更とか
大変だろうに不思議ですよね。
2016年09月18日(Sun) 08:50
誤字、脱字訂正してます。いまさら(汗)
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かずさん、こちらも再び、お早うございます。

>UK版も全130号ですよ。
ソウナンデスカ?デアゴサン。

...梱包箱の大きさ調整?じゃやいよね。やっぱり理由は不明です。

2016年09月18日(Sun) 09:24
No title
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こんちは!

デロリアンのレポもお疲れさまでした!
なるほど〜。テールライトの件は2号買わす作戦かもしれませんね。
ありえそうですw

ちなみに私もさっきこちらのブログを一回覗いた時、まだ更新されていないと勘違いしました^^。別の記事として追加したほうがいいかもですよ。
ちなみに私は奥さんの実家で、台風の影響もあり暇だらけなのでホビコムに連続で記事載せておきましたwホビコムの人たち「どうした??」と思っているかもしれませんw
2016年09月18日(Sun) 11:06
1回モノにこだわりながら加筆してしまいました(汗)
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6jiroさん、こんにちは!

6jiroさんのアドバイス、ありがとうございます。観てもらえなかったら悲しいですものね。と言いながらしつこく1回モノにこだわり、文章を加筆しております。

台風、お気を付けくださいませ。強風でスプレー塗料が上手く乗りませんので。
...そういうことでは...ないですよね。

2016年09月18日(Sun) 12:03
コスモスポーツ 仕様
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こんばんは~!

コスモスポーツですが重要な部分が抜けているようです(笑)

・合成皮革製シート
・ハンドルを操作することでフロントタイヤが連動(ラック&ピニオン方式)。
・リアタイヤはプロペラシャフトを介し、エンジン内に組み込んだローターと連動して回転します(完成後のエンジン内部は見えません)
・ フロントサスペンションはダブルウィッシュボーンを再現
 リアサスペンションはコスモスポーツのタイトな設計を可能にした板バネを用いるド・デオンアクスル。特徴的リアサスペンションの形状を再現。

などが書かれてますよ~(^^)
2016年09月20日(Tue) 23:22
スルーしちゃってました(汗)。
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こんばんは、かずさん。

>重要な部分が

(...汗)
取り敢えず、今回はパーツの紹介がメインだった...なんて言い訳しちゃマズいな。
合成皮革製シート 、取り敢えず動画をコビペして「かもしれない」なんて書いてましたが、ちゃんと記載があったんですね(また汗)。

リアタイヤ~プロペラシャフト~ローターと連動。これ完璧に見落としてました。リアタイヤ周り、他の今までのモデルだとほとんどないがしろ、ただ付いているだけみたいな(ひどいと、デフの上半分がなかったり...ミニカーかよ)。
すっごい画期的なこと...だったのにブログに書けなかった(大汗)。

コスモ レポート情報ありがとうございます、って、GG! オマエのレポートだろ。

では、では。
2016年09月21日(Wed) 01:24
コスモスポーツのシート
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こんにちは〜

コスモスポーツのシート凄いですね〜
他の方でブログレポ見つけました。
http://blog.goo.ne.jp/kona97kona/e/6e788eaaf7507c6a4cf9a369b67337cf

2016年10月04日(Tue) 12:43












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